私の生き様

犬神の送る不思議な世界をどうぞ!

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犬神の甘酸っぱい恋物語 

どうも、今日の記事の完成度(達成感)が凄くて、全世界の人に見せてあげたいと思った自己満の犬神です。



今日は掃除をしまくっていたので話しながらと言う余裕がありました。


あっ、懐かしのドブネタは無いのであしからず。




んでマネージャーと『元』カノの話をしていたんですよヽ(゚∀゚ )ノ




マ「犬神君の元カノってどんな娘だったの?」

犬「小柄で可愛い娘でしたよ。」

マ「誰似?」

犬「誰似?誰にも似てなかったですかね。」

マ「なんじゃそりゃw」

犬「じゃあマネージャーの元カノはどうでした?」

マ「俺の元カノはメチャメチャ気の強い奴だったよ。」

犬「で、タジタジだったとか?w」

マ「多少はそうだったね。」

犬「どれくらいの期間付き合ってんですか?」

マ「4年ちょいだったかな。」

犬「4年ッ!?流石大人は違いますねぇ。学生じゃ考えられん。」

マ「犬神君最高はどれくらいだったの?」

犬「う~ん、1年ももたなかった。」

マ「それはいくらなんでも短すぎない?」

犬「いや、やむを得ない理由があったんですよ。」

マ「詮索はしないよ。」

犬「あざーっす。マネージャーはどうして分かれちゃっんですか?」

マ「詮索は無しで。」

犬「そういう事かw」

マ「じゃあ俺はインター室に居るから何かあったら呼んで。」

犬「分かりました。」










































過去形のオンパレード。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。
かつてないくらい虚しくなってきたぜ・゚・(´Д⊂ヽ・゚・




何だこの話w
ちゃんと彼女作って自慢しろよww




所々過去形を強調してる部分がありますが過去形にする助動詞以外も強調していますがまあそれはイメージを掴みやすくなるかなと思いましてそうしました。
あと過去形に変える品詞は助動詞じゃなかったような気もしますがそこんとこのツッコミも無しで>ナンジャソリャ








思えばこの彼女と結ばれるまでには壮絶なストーリーがありました。
小っ恥ずかしいですが私の赤裸々な恋愛ヒストリーをお伝えしたいと思います///
----------------------------------------------------------------
彼女との出会いは何と席替えだった。

そこ笑わなーい(o ̄∀ ̄)ノ


んでぽけーっとしていた私に彼女が話しかけてきました。

「犬神君ってコミュニティで一緒だったよね?」

私は彼女と話した記憶がありません。
でも彼女はいきなり私の下の名前を君付けで呼んできました。
以前から度々言っては居ますが私は殆ど全員と言って良いほど下の名前で呼ばれています。

「えぇ、そうだっけ!?」

私は驚きを隠せなかった、本当に驚いたようにたように答えました。

「え~、忘れちゃったの?」

忘れたも何も元々憶えていないんだが…。


その日、帰宅してから気になったので調べてみた。
情報一切なし。親も記憶には無いと言っていた。


次の日、その子に話した。

「本当にコミュニティ一緒だった?」
「違ったみたいw」
「えっ!?」

全く訳が分からない。どういうミスだ?

その後私たちはよく話すようになた。
授業中とか授業中とか授業中とか。

と言っても中学時代の私は非常に真面目だった為授業中に限っては突き放す事もありましたが>ヒド

本当に仲良くなった。本当に。
そしていつしか私の気持ちは友達としてではなく。こ、こ、こぉい、こい、こいび、こいびぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ(管理人発狂の為割愛)

しかしそう簡単にいくはずが無い。
彼女は容姿端麗成績優秀>マジデ
彼女に興味を持つ男など山ほどいるでしょう。

そして、いた。しかも数人にその人が好きだという事がばれている男がッ!

「なぁ、犬神ぃ、お前席隣なんだから俺の事どう思ってるか聞いてみてよ。他の男子も混ぜてカモフラージュしながらさぁ。」

無茶だ。大体席が隣って言うのは関係ないだろ。

「なぁ、頼むよ。お前等いつも散々いじってるんだから少しは協力してくれよ。」

しぶしぶOKした私は何と言うお人よしなんだ。
決してさりげなく自分の事をどう思ってるかも聞いてみようなんて考える負け組みではないのだ。

なんの迷いも無く、次の授業中に聞いてみた。

ややこしくなるので彼女をSちゃん(実際は下の名前を呼び捨て、決してちゃん付けはしてない)、無茶な要求をしてきた友人をT君(実際は下の名前を呼び捨て、この人が私の名を呼ぶときも同様)
こういった要素を頭に入れながら読んで見て下さい。

「なぁ、Sちゃん。」
「何?」
「Y(無茶な要求をしてきた友人とは別友人の名)と仲良いけど何でかなぁ?」

唐突過ぎた。それ故に逆にまずい状況を生んだ。

「何で?」
「何で…って(Tに言われたなんか言えないしな…。)」
「それってなぁんか意図がありそうだよねぇ、犬神君?」

まずいまずいまずい。完全に勘違いしてる。
そりゃそんな事聞かれたらまず俺がSちゃんに気があると思うのが普通だよな。
どうするよこれ!?どうするよ俺!?続くぅ>オワラン

「まぁ、昔からの馴染みとかあるのかなって思って。俺たちってクラス一緒になったの初めてじゃん?だから誰と仲良かったのかなぁ…とか思ったり。Yは部活一緒だし。」
「なぁ~んだ、小学校から6年連続で一緒かな?」
「そりゃまた随分長い事でw俺なんか小学校の時って5年連続が最高だったぜ。なんか途中で転向してきたから微妙なんだよ。」

何とか誤魔化せた。無論Tの事がどうかなんて聞く余裕なんか無い。

「何だよそりゃ。」
「だって俺が聞いたら俺がSちゃんに気があるのかって思われるだろ?」
「何、好きじゃないのかよ。」
「別に。。。」
「じゃあさ、お前が告っというてくんない?」
「ハァッ!?」
「いやだから、俺がSちゃんの事好きだったって言っといて。」

何だこいつ、無茶苦茶だろ。
自分でしろっつーの自分で。
でもここでSちゃんが断った時、無理やり理由を聞く事でで「実は犬神君の事が好きだから無理」なぁ~んて妄想しながら快くOKした私はどう見ても負けg(ry

今回は内容が内容なだけに人気が少ない場所、というかたまたま用事があって残った人が私たち2人を含め少なかったので小声で言いました。

「あのぉ~非常に申し上げにくい事なんですが…。」
「何々?」
「あのね、実は、Tが…ね?」
「T君がどうしたの?」
「いや、そのぉ~何か、お前の事好きだから俺に伝えといてって言われたんだけど…。」
「…」
「もしもし?」
「う~ん、悪いけどごめんねって言っておいて。」

ハァッ!?断るの早ッ!?
てかそんなプレイバシーな事俺に言わないで本人に直接言ってくれよ。
大体彼は告白を人に任せたりはしたけど決して容姿も性格も悪くないぞ。
勉強はカス同然だったが運動神経に関してはベラボーに良いぜ?

「あぁ、分かった。でぇ、お断りの理由はぁ…」
「そんなの犬神君には関係ないでしょッ!!」

うわぁー、メッチャキレた。
しかもそのまま帰っちゃうのかよ…。

おぃおぃ何だこの展開は…そんな告白NOの結果だけ俺に教えて肝心な理由は教えてくれないのかよ。
てかこの結果って俺がTに伝えなきゃいけないんだよな?なんじゃそりゃ。


…翌日…

「なぁ、T。」
「おぉう、犬神、伝えてくれたか?」
「NO。」
「じゃあ早く伝えてk」
「NOだって。これが返ってきた返事。」
「…理由は。理由はなんだって?」
「理由を教えてもらおうとしたらブチギレれ帰っちゃった。」
「そうか、迷惑掛けたな。」
「いやいや。」

Sちゃんはどうかと思った。
話しかけるのが恐い、というか辛いなぁ。
SHRが始まる。いつも通り席に着くが話しかけられない。

「おはよう。」

普通だった。昨日あんなにキレてたのに?

「あぁ、おはよう。昨日は悪かったな。」
「うぅんうん。あたしこそごめんね。その…ついね。」

良かった。良かった。平和が一番だ。

こんな生活がしばらく続いた。
しかし私は自分の気持ちを抑えられなかった。
告白しよう。
そう決心した動機なんか一切無い。でも私はこのままの関係に満足が行かなかった。

私は福祉委員長という立場に居た。内心の為に。
彼女も生徒会役員の立場に居た。性格からして恐らく内心の為だろう。

そんな関係上、常任委員会がある日は残業をする事が多かった。
私は決心した。告白しようと決めたあの日、この日に勝負をかけると。

常任委員会が終了した。
各クラスから選出される2名の委員は通常通り解散させた。
残業をするのは委員長の私と副委員長と書記の全4名だ。

この日は特にする事もなく副委員長と書記の二人は廊下で紙飛行機を飛ばして遊んでいる。
少ない仕事をしていたの私ともう一人の書記だ。

「ちょっと留守にするけどすぐ帰るから。」

遂に来る。運命の時が。

3階にある福祉委員会に与えられた教室を後にし、4階の生徒会室にSちゃんを呼びに行く。

ちゃんと捕まえる事が出来、何かと理由を付け夕日の差し込む教室へ二人で向かう。
私はSちゃんに向かい、告げた。

「もっと早く言うべきだったんだよな。」
「…?」
「俺はな、初めてお前に話しかけてもらったあの時k」

「わわわ忘れ物ぉ♪」

乱入者ッ!?そんな馬鹿な。ここまですんなり事が進んでいると思ったのにここでか。全くムードぶち壊しやがって。

そんな事を言っていられるのも今のうち。
よりによって入ってきたのは…

「T…!!」

まさかの乱入者はこの話を語るうえで欠かせないTだった。

「犬神、お前なにやって、まさか…!」
「ち、違う!誤解だ!俺は決して!」
「そうか、そういう事だったのか。だからあの時もあんなにすんなりと」
「待て、落ち着くんだ。俺は決して…」
「糞野郎ーー!!!」
「おぃ!Tぃ!」

私は走り去るTを必死で呼び止めようとした。
しかしそれを後ろから止められた。Sちゃんが私の腕を掴んでいる。
その時、私はTを追いかけようと必死で彼女がどんな表情をしていたのかは分からなかった。
それが数々の不祥事に対する怒りなのか、私に思いを告げて欲しいという願望なのか。
だが私はそんな彼女の想いを遮り、掴んだ腕を振りほどきTを追った…。

その日、結局Tを見つけるこ事は出来なかった。
教室が階段と異様に近い教室だった為彼を追いかける時には既に姿を確認する事が出来なかった。
だから私は一目散に下駄箱に向かった。彼が校舎内にいるのか校舎外にいるのか。
下駄箱には上履きがあった。校舎内にはいない証拠だ。
私はTを追うのを諦め元の教室に向かった。

Sちゃんはベランダに出ていて外を眺めていた。

「Sちゃん…。」

私は教室の入り口から彼女に聞こえるような声で言った。
入り口とベランダ、教室という狭い空間の中ではあまりにもかけ離れた距離。
彼女はこちらに振り向き、ベランダに寄りかかるようにして答えた。

「何?」

私は答えた。今度こそ、本当の気持ちを。

「俺は、Sちゃんの事が好きだ!今の関係じゃ満足できないほどに好きになってしまったんだ。だから俺と、付き合って欲しい。」

私は入り口とベランダの距離の真ん中辺りでそう告げた。
彼女は若干うつむき、私の真隣に来てこう告げた。

「返事は数日後でもいいかな?」
「あぁ。」

返事を聞いた途端、Sちゃんは歩き出した。
私は彼女の背を見送っていたが彼女が振り返ることは無かった。
私はその瞬間、絶望を感じ取った。


翌日、私は自分の席でふけっていた。いつもは私より早く来るTが今日はいない。

「はぁ~あ。」

私がため息ばかり付いていると

「オッス。」

意外にもTは平然と話しかけてきた。こういうキャラが流行ってるのか?

「おぅ。昨日は…」
「何言ってるんだよ、気にしてないって。俺こそ昨日は悪かった。」

だからこういうキャラが…

「ところでどうなったんだよ?」
「数日後に、だって」
「そりゃあご愁傷様です」
「全くだ」

Tはこんな俺のこ事を許してくれた。本当に優しい奴だ。
朝のSHRが始まる。Sちゃんはまだ学校に来てない。

昼休みの事。私は福祉委員長として仕事があったので担当の先生と話をする為職員室に向かう。
すると後ろから話しかけられた。

「犬神君…。」

Sちゃんだった。

「おぅ、何で今日来なかったの」

「…来て
「何?」
「いいからちょっと来て!」

私は用事があるにも関わらずSちゃんに引っ張りまわされた。

「何!?どうしたの!?」
「昨日の返事ッ!」
「う、うん」
「あの話だけど…。」
「…。」
「これからよろしくね♪」
「えっ!?」
「だからぁ、犬神君とならOKだって!」
「ホントに!?」
「ホントホント。」
「よっしゃー!!ありがとう!」

こうして犬神の一夏の恋いは実った。



今現在では高校も違うし殆ど会ってない。
もちろん彼氏彼女の関係ではないしたまにメールで連絡を取り合うくらい。

それでも彼女との思い出は忘れない。
Tにも感謝している。


これが犬神の恋物語だから!













































なーんてうっそぴょーん!!
全部作り話だよぉ!!




やはり途中で気づいた人も結構多いのでは?

そもそも話が出来すぎているし、特に告白のシュチュエーションは無理があったかな?
あと無駄な余白で感づいた人も居ますかね。




ちょwwだからって小学校の教室の角にあるボール入れの中にある空気抜けて誰も使わないから下のほうに追いやられてるぶよぶよのボールを何百個も投げるのはやめてください



そもそも彼女と席が隣になった時は2年だったの福祉委員長やれる歳じゃないし。

でも私が福祉委員長で彼女が生徒会役員だったというものホント。
代わりに告白してって言われたのも本当です。

だから作り話っていうのは私たちが付き合ったという辺り(主に告白時の等)ですね。

そもそもSちゃんはその時付き合ってたのでまず無理です。
私も部活マンでしたから>言い訳




それにね、




こんな甘酸っぺぇ過去があったら一生自慢できそうですよ!



これって記事を書いた私の自己満ですか。そうですか。




という事で完全なるネタ日記でした>爆死






時間との戦いだった為、誤字・脱字・乱文お詫び申し上げます。
執筆終了1時20分_| ̄|○






コメント返しは後日に。申し訳ない。
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[ 2006/07/28 01:18 ] 日常生活 | TB(0) | CM(19)
ちょっwwww
嘘かよwwww
マジで信じちゃったよorz

コミニュティって最初、何故かmixiのことだと思ったしw

それと転校したってところは本当ですか?作り話ですか?
本当だったら、俺の知ってるあの場所にはもういないのか…(`・ω・`)
[ 2006/07/29 10:35 ] [ 編集 ]
アヒャwウソかいw

高校生で1年も続くのが羨ましいですよー・・・。
自分何か、3ヶ月。1ヶ月未満とかマジ終わってますもん・・・。
そろそろ彼女作るかなw(シネ


てかT君うけるんですけどw

ノシ
[ 2006/07/29 10:55 ] [ 編集 ]
どうも。お久し振りです。
NEWマリオの最初のプレイで故意にクリボーに当たって死んで「やっぱりクリボーは最強だあなぁ…」と心から思った桜吹雪です。

嘘話と気付いたのはT君に彼女の気持ちを確かめさせられた時ですが、そこが事実で他が嘘とは思いませんでした。
恐るべし犬神さんの文章構成能力。さすが現代文100点ですね^^
それ以上にT君の言動が恐るべしですが(笑
SちゃんもT君の告白を断るのが早過ぎですが、T君の「ああ、迷惑かけたな」と諦めるのはもっと速い!流石スポーツマン(?)は切り替えが早いですね^^
>内申狙い
自分が中学の時は野球部び所属していましたが、諸事情で同学年の部員が16人→7人になるという退部者の続出で、自分もその1人だった為、内申点は全然得られませんでした^^
その後、生徒会に入り、諸事情の諸悪の根源になった奴をマークさせましたが^^
ちなみに今は内申狙いの為、図書委員会にはいってます^^

ところで、この嘘恋バナはともかく、今年某掲示板で相談してきた話はどうなりました?(忘れているかもしれませんが^^

以上サクブキでした~^^
[ 2006/07/29 11:23 ] [ 編集 ]
彼女…一時期居ましたね。過去形です。
現在進行形な友人が羨ましい限りです。

まさか架空の話だとは思いませんでしたw
いやーそんな物語のようなお話が実際にあるんだなぁと思ってしまいましたよorz
[ 2006/07/29 13:25 ] [ 編集 ]
ブ;゚;ж;゚; ト ブッ

まんまと吹かされましたw
「うはwおいらもこんな甘酸っぱい恋がしてみたいぜ」 
とか思ってたらしっかりとしたオチがあったー!!

もし、この話が本当でしたら僕は貴殿の事を尊敬していました。
僕もこんな青春物語を送れていればよかったのにと羨ましく読んでいたのに…。

やってくれるぜコンチキショー!!

というわけで楽しく読ませていただきましたノシ
[ 2006/07/29 14:07 ] [ 編集 ]
ちょw嘘ですかww最後見るまでマジだと信じてたorz
面白かったから、いいんですが。

でも前半のマネとの会話部分が何か、マジっぽーいと思う俺。
[ 2006/07/29 14:16 ] [ 編集 ]
なんだ嘘カヨw

途中まで信じてましたが、
Tが乱入してきた時点で出来すぎだな・・・とw

T君いい奴だけどちょっとかわいそうw

でもマネージャーとの微笑ましい会話でおかしいと思ったんですが。

私にも好きな人はいますが結構昔からの付き合いなので告白なんて考えてませんw


こんな青春あったらええのぅ。


ではでは。

[ 2006/07/29 16:02 ] [ 編集 ]
うん、途中から怪しいと思ってたw
僕にも好きな子はいたな~・・・
今もその子の事、好きだけどw
僕達の出会いは・・・なんだっけ?
僕も相手も転校生どうしで少しだけ話が合ったんだよな・・・
それで仲良く話してたらお前ら付き合ってるだろなんて言われたり・・・
それからお互い、同じ漫画が好きで僕が貸してたな・・・
だけど中学生になってクラスが別れて漫画を貸すのも一苦労になってそしたら相手が少し本気でくっつくようになってきて、僕は嬉しかったけど彼女だととか友達に言われると何と答えればいいか分からなかったから少し明日、持って来るからとか言って逃げてたな・・・
そして漫画は持ってきたけど渡す機会がなくて数日してから今まで以上にくっついて言われて友達の大勢に一気に言われて今まで以上に強く逃げた次の日から・・・
本当の話よ?
犬神さんと違って本当の話よ?w
それから僕は、一応、毎日、漫画をカバンの中に入れてます。
すれ違っても同じ教室にいてもあまり話してこないし微妙な感じだし・・・
いや、本当の話だからね?
それから考えるのがMちゃんが僕の事を好きだったが僕が友達にお前達付き合っているだろって言われて逃げたから私の事、好きじゃないんだと思って話かけなくてなったのか別に僕の事はどうでもよくてただ付き合ってるだろってそんな噂をされるぐらいなら漫画なんて借りなくていいって思ったのか・・・
この2つが僕の頭の中でグルグルと・・・
前者だったら嬉しいだけどな・・・
以上、本当の話でした。
[ 2006/07/29 18:14 ] [ 編集 ]
>「わわわ忘れ物ぉ♪」

これだけはネタっぽいと判断した!
タイミングの悪い時に、この台詞とともにやってきたダチ…、

…T? …た行? …た?

谷口ッ!

ほら、ちょうど酷似するシーンがあったやんけ!
それとも、Tも展開も思いつきの偶然?


いや、完成度高いです…、
最初は「ヘタレ・犬神」なイメージがあったものの、
終盤では「漢・犬神」ってくらい良かったですよ。

最後にちょっと騙され裏切られましたが…、
あれ、おかしいな…、
目から…、塩水が。・゜・(/Д`)・゜・。

本当に最後まで気づかなかった、
いや俺、根が単純でさ、自分でも騙されやすい性格だと思うのよ。
微妙に現実味を持たせてるから、
かえって不自然も自然に感じる…。
そう、自然と不自然のバランスが非常に良くて、
展開の構成が良い、魅入っちゃったよ。てか見飽きない。

上手い、マジで文才ってのを感じましたぜ。
小説家でも目指すのはいかが?
だから冗談抜きでちょっぴり感動してたw


>今日の記事の完成度(達成感)が凄くて、~

読み終えた後、この一文を理解できたで!
(いろんな意味で)

で、桜吹雪さんの一言で思い出したんですが、
Sちゃんは苗字が同じな、ちょっと惚れた相手がモデル?
[ 2006/07/29 18:48 ] [ 編集 ]
>吉良さん

T=谷口 だと僕も思ってしまいましたヨw

ホントに酷似したシーンがあったようななかったような・・・w

でも相手方がYじゃないので違うかな??w



まあ正直結構終盤になるまで普通にいい話だなぁ~なんて思ってましたヨw

でも嘘だったとは・・・やられましたw

僕のブログでもやりましょうか??「昔」の話(ノンフィクション)w

やっぱやめとこ、悲しくなりそうだ。。。

それでぃわw
[ 2006/07/29 19:29 ] [ 編集 ]
長ww

なんか長々と語っておいて素晴らしいまでのでっちあげですか
しかも、完成度にとかいってるから
どうせあの謎の企画でしょうなとか思って
半ば諦めていたんですよ(ぁ


すいません・・・・・実は・・・・面倒くさかったので
途中からとばしてしまいました・・・・・・・・・
[ 2006/07/29 21:39 ] [ 編集 ]
信じた自分はバカ☆
あーあ、ちょっと大爆笑しながら読んでたのに。

ま、そんなもんですよ、
所詮夢物語!!

でも自分の下の名前で呼ばれるのあんまりないなぁ~。
大体が上だから。
あれだよ
そういうときに下の名前で呼ばれるといいもんだよ。
さらに○○とかつけてもらったら死んでもいいと思ったね☆
実話であるから。

でも代わりに言っといてはないなぁ~、
てかそんなことホントにあるんだ代わりに言っといてって・・・
ん~、自分じゃ考えられないww
両方の立場。



まぁ、完成度は高いと思う。
・・・・・・


[ 2006/07/29 22:43 ] [ 編集 ]
皆さん良い反応をして頂き感謝感謝ですw

▼クロロさん

>>それと転校したってところは本当ですか?作り話ですか?
転向してきた人と5年間一緒だったので私が転向した訳ではありませんw
本文からは分かりませんねw


▼扇風機さん

>>高校生で1年も続くのが羨ましいですよー・・・。
>>自分何か、3ヶ月。1ヶ月未満とかマジ終わってますもん・・・。
1回好きになった娘くらい1年くらいは…。
3ヶ月はまだしも1ヶ月はあれですよ…。

>>そろそろ彼女作るかなw(シネ
作ろうと思って作れる貴殿が凄いw


▼桜吹雪さん

>>恐るべし犬神さんの文章構成能力。さすが現代文100点ですね^^
文章自体がいいかは分かりませんが褒めて頂けるのは光栄です。

>>流石スポーツマン(?)は切り替えが早いですね^^
流石にその後二人(SちゃんとT)で話したようですが。
今回は記事だった為割愛させて頂きました。

>>ところで、この嘘恋バナはともかく、今年某掲示板で相談してきた話はどうなりました?(忘れているかもしれませんが^^
申し訳ございません。忘れました>ぉぃ
何でしたっけ?w>ワライゴトジャナイ

▼coloさん

>>現在進行形な友人が羨ましい限りです。
何回彼女欲しいと詠唱した事かw


▼ブートさん

>>とか思ってたらしっかりとしたオチがあったー!!
元々そういうブログなのでw
例外もありますが>何

>>もし、この話が本当でしたら僕は貴殿の事を尊敬していました。
私から見てもこんな人居たら尊敬しますよw


▼しらかぜさん

>>>>でも前半のマネとの会話部分が何か、マジっぽーいと思う俺。
この話は本当ですよ?


▼おおおさん

>>Tが乱入してきた時点で出来すぎだな・・・とw
やっぱりあの話はまずかったかorz

>>私にも好きな人はいますが結構昔からの付き合いなので告白なんて考えてませんw
幼馴染ってやつ?このうえないシュチュエーションじゃないですか!
告白っちゃえ、告白っちゃえぇ!>無責任


▼日番谷さん

もしその思いを寄せる娘の事が本当に好きなら自分の思いをしっかり伝えるべきだと思いますよ。
このままの関係で安全策を取るか、自分の気持ちを伝えて相手の気持ちを知り状況を打開するか、日番谷さんの気持ち次第ですが。

やはり漫画という原点があるならそれをきっかけに微妙に気まずきなった関係を取り戻すのも良いんじゃないかと思いますよ。

>>犬神さんと違って本当の話よ?w
悪かったなww


▼吉良さん

>>…T? …た行? …た?
>>谷口ッ!
これはミスったな。本当は関係ないんですけどね。

>>最初は「ヘタレ・犬神」なイメージがあったものの、
>>終盤では「漢・犬神」ってくらい良かったですよ。
卑怯って感じもしますよね?w
まあどうせ前者も後者も作り話だし>モトモコモナイ

>>上手い、マジで文才ってのを感じましたぜ。
>>小説家でも目指すのはいかが?
>>だから冗談抜きでちょっぴり感動してたw
実はやってみたいなとも思ったりしてるですが>爆
でも本気で目指している人には気持ちで負けちゃうかなとも思ってます。

>>Sちゃんは苗字が同じな、ちょっと惚れた相手がモデル?
本名の下の名前のイニシャルなので違うと思います。

▼rose☆budさん

>>僕のブログでもやりましょうか??「昔」の話(ノンフィクション)w
>>やっぱやめとこ、悲しくなりそうだ。。。
是非ッ!ってやらないのかよw


▼ポテチtheバットさん

是非とも読んでいただきたかったですがw
ちょっと損した気分になりました?>ナラン


▼メリッサさん

>>所詮夢物語!!
ただの妄想ですよ、テラカナシス。

>>さらに○○とかつけてもらったら死んでもいいと思ったね☆
○○って何や!むっちゃ気になるww

>>まぁ、完成度は高いと思う。
>>・・・・・・
最後の点の意味は??
[ 2006/07/30 00:02 ] [ 編集 ]
最近は話す機会なくてね・・・
結構、女友達といる事が多いし・・・
例え会っても廊下の人ごみ・・・
大変ですわ・・・
でも部活も一応、同じ事も幸いw
以外と接点はあるな・・・
前も大会であって気温が下がってきた時に普通に僕の体操服貸してなんて言ってきたしw
その時はやはり友達に何か言われるは嫌だったんで貸しませんでしたがw
何か本気の恋バナって感じですなw
[ 2006/07/30 00:56 ] [ 編集 ]
こ、これ作り話なの?!
感動して泣きかけたとタンに…
俺の涙を返せー!(マテ
まあ俺も甘酸っぱい過去は無いことも無いんですけどねw
でも結局俺の一人歩きだったんで言わないよw
[ 2006/07/30 01:37 ] [ 編集 ]
幼馴染じゃないよ。(爆爆爆

だって転校生だもん!!
でも4年の頃から同じ野球クラブでクラスも3年間で2回同じで、

クラブが無い限り一週間ずっと顔をあわせるのは古い付き合いじゃないのですか?(シネ

でも中学になってちょっと距離が離れてるwww
まぁがんばりますわwww

あ、でも幼馴染がいなかったわけじゃないww
詳しいことはめんどいから書かないwww

ではでは。


無責任だ!!(爆
[ 2006/07/30 11:29 ] [ 編集 ]
▼日番谷さん

ちょっと自分から突き放しすぎじゃないですか?
やっぱり彼女の事が好きならもっと積極的にならないと。

彼女のアプローチを見れば完璧に日番谷さんに気があるように見えるんですけどね…。

>>何か本気の恋バナって感じですなw
大好きなんで全然構いませんよw


▼TAKさん

>>俺の涙を返せー!(マテ
だって僕、人の涙が無いと生きていけn(チネ)

>>まあ俺も甘酸っぱい過去は無いことも無いんですけどねw
私も下が敏感な人にしか感じ取れない程度ならありますけど>ぉ


▼おおおさん

>>幼馴染じゃないよ。(爆爆爆
なぁ~んだ、本当に爆発ですよ>イミフ

>>クラブが無い限り一週間ずっと顔をあわせるのは古い付き合いじゃないのですか?(シネ
十分です>キッパリ

>>でも中学になってちょっと距離が離れてるwww
なら尚更告白しなきゃ>超無責任
[ 2006/07/30 22:53 ] [ 編集 ]
君、言っちゃったね?
恋バナ好きっていったね?
本気で喋るよ?
という事で書きます。
まあアピールする事にしますw
確かに僕も普通の女の子と比較すれば僕の事好きなのかな?と80%以上思えるのですが・・・この子少し活発というかなんというか・・・
だから貸して欲しいものがあれば少し積極的になってもおかしくないんで・・・
漫画借りる時もくっつくはいいすぎかな?
目の前で話しかけてきて少し「ああ」とか聞いてないような返事をすると手を引っ張って聞いてる?って感じ?
[ 2006/07/30 23:18 ] [ 編集 ]
▼日番谷さん

>>くっつくはいいすぎかな?
言いすぎだったと言われると微妙になってきますな…。

>>目の前で話しかけてきて少し「ああ」とか聞いてないような返事をすると手を引っ張って聞いてる?って感じ?
これもただ怒ってるだけとも捉えれるけど普通手までは引っ張んないと思うしな…。

ちょっと関係を進展させようとしてる身としてアプローチさせる事がベストなのか心配になってきました。。。>無責任
[ 2006/07/31 23:57 ] [ 編集 ]
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